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私は缶になりたい

さっき朝ごはん買いにコンビニ行ったら、きれいな巨乳のお姉ちゃんに遭遇した。
その巨乳があまりにふあふあで水風船みたいにやわらかくて一歩歩くだけで千回は振動していた。
しばらく、お姉ちゃんがお菓子売り場を見てれば俺もお菓子売り場、お酒コーナーを見てれば俺もお酒コーナーに行き、なにを買おうかなあなんて顔をして振動するおっぱいを横目に見ていた。
お姉ちゃんが下の方の商品を取ろうとしてしゃがんだ時、無数の振動と共に黒いブラカップから覗く二つの山がこんにちはした。
お姉ちゃんはモスコミュールを冷蔵庫から五本取り出した。
そして、谷間に一本、右乳の左右に一本づつ、左乳の左右に一本づつ。
五本のモスコミュールを両腕で抱き抱えるようにもった。
あんな柔らかいところに埋もれられて…
缶っていいなあ。
缶人生にとっても、死ぬまであれ以上のいい思いはなかなかないだろう。
あとは蹴られたり、灰皿にされる缶人生が待っているのだから、幸せな缶人生だったろう。
でも、なんでカゴ使わないでおっぱいを使うんだ。
せっかくキンキンに冷えたモスコミュールが温まっちゃわないのかな。
ずっと跡をつけてた俺へのみせつけか?
いや、それとも誘ってんのか?
朝から淫乱な女め。
そんなに挟みたければ俺のムスコミュールを挟ませてやってもいい。
ふあふあパンとギンギンソーセージのホットドッグが出来る。
朝食に一生困らないね。