モテるには

非モテ→ちょいモテです。

1 合う相手
これは簡単です。
自分の相手をしてくれる相手と言葉のキャッチボールをすればいいです。
LINEやメール、Facebookを送って
返信をくれる子は自分に関心がある子です。

いない場合は
1−1 パルコやビブレのようなところに服を買いに行く
美容室で髪を切る
1−2
サークル、オフ会やイベントに行って(写真入り名刺・名札があれば武器になります)
勇気出して話しかけて、おしゃべりして場のノリでLINE交換
(これかなり難しい)
で、個別にLINEやメールを送って
(自分の特徴、どこどこの席にいた、緊張しましたね、
 とか●●の話が面白かったですね。次回も行かれますか?等)
送って返信を待つのです。

2 自分が盛り上がるだけでなく、相手の温度も上がるのを待つのです。
相手がまだ好きではないのに、好きです!付き合ってください。
と言うのは逆効果です。

3 レベルがざっくり近くない・・・
体験上あまり気にしないでよいのでは?
上の1、2の方が大事です。

美女と野獣カップルは珍しくありませんし
男は度胸・女は愛嬌です。

出会いを求めていけば何人か、いいな、と言う人に出会えますし、
ダメでももっと好きな人が現れます。

4 肩書き、顔面
相手が27~34歳で結婚を意識しているなら
条件は必要ですが
恋愛するのには関係ありません。

5 チャレンジ→創意工夫
要は
『ダメなりにいろいろやってみろ、
 その中から学べることがある』ってことです。
考え低手も進展しません。
私の体験から編み出したのが1−2の方法です。
ミュージカル劇団・吹奏楽・初心者バンドなども
出会いの場としてねらい目です。

お試しあれ。


(余談)
神様は経験して、成功して山の上、雲の上にいるからこそ
いえるものがあります。
スポーツにたとえれば
空の上からどこに相手選手がいるかわかる状態。
見えればどこにボールをやればいいかわかります。
だからサッカーできない人でもサッカーゲームはうまくなれるのです。

われわれ非モテには5のとにかくいろんな女性のいる場所に行け!
話せるようになるには?
体験することだと思います。
オフ会等でも自分に合うところ、合わないところがあるので
1箇所に複数回行ってみる必要があります。
1度言って話せなくても、2回目は「前にも来てたよね」と
覚えててくれて温かく迎えてくれるところもあります。