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忌引きの人へのメール

>メールを送ったところ、数日たって
>「忌引きをいただいていた」と書いてありました。
>ご冥福をお祈りするような言葉を添えてから、
>本題に入った方が良いのかと思うのですが

先方は返信できなかった理由をビジネスマナーとして
書いただけのような気がします。

親戚がなくなったけど相続等詳しい人がいなかったので
お手伝いに時間が掛かる場合もありますし、
向こうが「母の葬儀で」等 詳細を書いていないのでしたら
相手の気持ちに無理に寄り添う必要はないかと思います。

相手の事情を知らないのに無理にお悔やみの言葉を述べるのも
気持ちがありませんから。

気になるのでしたら
「この度はご愁傷様でした」程度文頭につけるか、
電話一本入れてお話してから
すぐに用件に入っていいと思いますよ。

これから休む人なら気を遣うのもいいでしょうけど
復帰してきているわけですから
いつまでも気を遣われるのも・・と思ってしまいます。
ましてや個人的な親交があるわけでもなく他社の方ですから。

必要以上に心配させないよう
「忌引きをいただいていた」とさらりとした表現に留めているのですから
こちらも追求する必要はないと思います。