日本語“も”と“でも"


(1)AもBと同様に
(2)AでもBと同様に

・この場合の「でも」は「接続詞」ではなく助詞です。

考えられるケース1
(2)は口語で(1)文語
「『でも』は『AでもBでもCと同様に』のように
対象が3つ以上の場合に使うんじゃないかなぁ